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パイオニアのブルーレイが激安になっても、買うのはプレステ3か...

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パイオニアのブルーレイが激安になっても、買うのはプレステ3か...

パイオニアがおもいきった価格設定をしてブルーレイを市場に投入してきましたね。でもパイオニアのブルーレイが激安になっても、買うのはプレステ3かな。プレーヤーの値段が安くなってもソフトはまだ少ないし、記録をするにしてもブルーレイメディアはまだまだ高値な感じがしますからね。

プレステ3ならばブルーレイが再生できるだけでなくて、ゲームもできるしCDやDVDなんかも見れてお得感があります。値段も発売というかデビュー当初から比べたらかなり安くなってますからね。

yahoo newsより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000026-zdn_lp-sci
実売2万9800円から、パイオニアがBDプレーヤー3機種を発表4月15日10時29分配信 +D LifeStyle



新製品の3機種と昨年発売した「BDP-LX91」「BDP-LX71」をあわせてラインアップは5機種となった
 パイオニアは4月14日、Blu-ray Discプレーヤーの新製品を発表した。
店頭価格で3万円を切るという戦略的値付けのエントリーモデル「BDP-120」を含めて3機種をラインアップ。5月下旬に発売する。
【表:各モデルのスペック】 【拡大画像や他の画像】   ●2万9800円のエントリー機「BDP-120」
 BDP-120は、高さ58ミリのスリムなBDプレーヤー。
低価格ながらも1080/24p出力をサポートし、DeepColorは36ビットに対応した。またDolby TrueHDやDTS-HD MAといったロスレスフォーマットのデコーダーを搭載し、ビットストリーム伝送およびデコード出力の両方が可能だ(HDMI接続のみ)。DVDの1080/60pアップスケーリング出力も可能にするなど、現在のBDプレーヤーに求められる基本的な機能はおさえている。
 また、フロントパネルやGUI(グラフィカルユーザーインタフェース)のデザインから分かるように、BDP-120は上位モデルとは異なる時期とプロセスで開発された機種だ。
このため、電源スタンバイ状態から約0.8秒で起動する「クイック起動」モード、再生中にリモコンのボタン1つで30秒進む「CMスキップ」、10秒戻る「CMバック」など上位モデルにない機能も備えている。
 もちろん、インタラクティブ機能「BD-LIVE」にも対応。
ダウンロードコンテンツを保存するストレージリアパネルのUSB端子にUSBフラッシュメモリをさせば、ディスクには収録され特典映像や字幕情報などをインターネット経由で取得/保存できる。HDMI CECは「KURO LINK」をサポート。
パイオニア製プラズマテレビと組み合わせた場合、テレビ側のリモコンで基本的な操作が行えるほか、画質設定をKUROシリーズに最適化する「画質アジャスト」を備えている。
重量は2.7キログラム。