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牛丼バーガーのナゾの正体は?

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牛丼バーガーのナゾの正体は?

牛丼バーガーのナゾの正体は大手牛丼チェーンの吉野家のライスバーガーだった。牛丼は最近はつゆだくで食べる私にとっては、牛丼の汁が染み込んだライスを使ってのライスバーガーはかなり魅力的に映ります。

沖縄だけの試験販売みたいなので、市場での良い感触がつかめなければ姿を消してしまうかもしれないですね。どうせ試験販売するなら大都市で店舗を絞り込んでやったほうが効果的じゃないですかね。

吉野家が全国的に牛丼バーガーを限定販売してくれることを待っています。

yahoo newsより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000002-jct-soci
吉野家が沖縄で試験販売 「牛丼バーガー」ナゾの正体5月15日19時35分配信 J-CASTニュース

 「佐世保バーガー」をはじめとする「ご当地バーガー」に注目が集まるなか、吉野家が沖縄県で「牛丼バーガー」なるものの試験販売を始めた。
いわゆる「ライスバーガー」の一種らしいが、早くも話題になっている。
■「モスバーガー」の定番メニューに対抗?
 話題になっているのは、4月17日に沖縄県内の4店舗で試験販売が始まった「牛丼バーガー」。
牛丼でおなじみの肉やタマネギに、県内限定メニューとして人気の「タコライス」に含まれている千切りのレタスを加えたもの。この具を、牛丼のつゆが染みこんだライスを固めたもので挟み込んだ。一種で、価格は330円。県内で「吉野家」店舗を運営する沖縄吉野家(浦添市)では、
  「試験販売中なので、積極的に広報をしている訳ではないのですが…」
としながらも、
  「何か目新しいものを作りたかったんです。特に、ハンバーガー店のドライブスルーのような、『車に乗っていても食べられるもの』を目指しました」
と、開発の経緯を明かす。
定番メニューでもある。「ファストフード店に出来るのなら牛丼屋でも」と、対抗意識を燃やした可能性もありそうだ。
■売れ行き上々、特に観光客から人気
 この「ライスバーガー」、コンビニではローソンが焼肉を挟んだ形で商品化したほか、加ト吉も冷凍食品として売り出している。
ハンバーガーと同様、「どこでも食べられる」という点がうけているようだ。前出の沖縄吉野家では、
と、手応えを感じている様子だった。